ひろ(このブログはリンクフリーです)き日記

祝・長友のインテル移籍、岡崎のシュツットガルト移籍。 本田はどこに行く?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ウイニングイレブン2012の発売日が決定(一部除き…)

なんだか3日前ぐらいにウイニングイレブン2012の発売日が決定したらしい。

ウイニングイレブン2012(PS3)が先行発売で10月6日

続いて、ウイニングイレブン2012(PS2)ウイニングイレブン2012(PSP)ウイニングイレブンプレーメーカー2012が11月3日に発売。

ウイニングイレブン2012(3DS)だけは発売日がまだ未定



あれ・・・・・・・・。
3DS版だけ未定なのもきになるがもっと重要なことが抜けてないかい。

なぜかXbox360版が発売されない!!!!!!!









これは差別か。
Wii、Xbox360、DSLite、3DS、GBしか動くゲーム機を持っていない人はどうすればいいんだ。


今年は、ケチって値崩れしまくった古いXbox360のウイイレ2008なんかを500円で買うんじゃなくて最新作をXbox360で楽しもうと思っていたのに・・・・。
初の新作を買うことになると思ったのに・・・・・・・・。

仕方がない、3DSで買うか、WiiのHD画質にするやつと一緒に買うことにするかな。
国内ではXbox360の風当たりが強いのかもしれない。
これはもしかしてXbox360ユーザーはFIFAシリーズを買えというメッセージなのか。
FIFAシリーズはワールドカップだけ買うという心のなかの取り決めがあるのだが。

とまあ割り切れないことが世の中にはあるんだなって話。
長すぎだ、思いが溢れてしまった。

今日はこれで以上。


というのが今回の要約。
実は冒頭と、最後の間に長々と自分の検討と思いが長々と書かれているのでまあ物好きだけみればよいかと。
今回は書きすぎたわ。
ちなみに冒頭と最後の切れ目は異常なスペースで分けたのでわかるかと。
そういや新パソを購入。遂にMyパソげっと。
どうでもいいことまでこんなとこに書いてスマソ。

マニアック用の中身分、冒頭から直接続くぞ。


あれ、おかしい。
ウイニングイレブンは95年に一作目が発売されて以来、様々なゲーム機で発売されてきたはずだ。

PSでは今ではもう新発売されることは無いJリーグ実況ウイニングイレブンから発売されて以来、ワールドサッカーウイニングイレブン2002まで計13作発売。
PS2ではワールドサッカーウイニングイレブン5から今回のウイニングイレブン2011で計26作。
PS3ではウイニングイレブン2008からウイニングイレブン2011で計5作目を数える。
PS3が互換性の問題等々で当初大コケして、最近取り戻しつつあるがやはりPS2人気は依然として高い。
例えるならこのWindows7時代にもXPユーザーが依然として多いようなもの。
なので高性能なソニーの据え置き機であるあの2台での発売は当然だろうし理解はできる。
まあ今更PS2で発売するかという感もあるが。

PSPはソニーが初開発の携帯ゲーム機。
同世代のDSとは比較にならないぐらいの性能を持ち、PS以上の性能を有し、PS2ともほぼ互角とも言われたあのPSP。
当初は他のウイイレと比較するとマスターリーグが入ってなかったりとあまりよろしくなかったらしいが次第に本来のウイイレと呼ばれるレベルにまで、ゲームモードだけなら他の据え置き機と同じ内容を得た。
んなこともありワールドサッカーウイニングイレブン9ユビキタスレボリューションから今回のウイニングイレブン2011で7作目を数える。
だからこそPSPでの発売は当然といえよう。

まあソニーが中心なのは事実。
でも他のゲーム機でも発売されている。
サカつくを発売しているセガを覗いては。

ということで任天堂ではゲームキューブで1作がWiiでは自由性能高い操作性が売れ比較的高評価を得たウイニングイレブンプレーメーカーシリーズが2008年から2011までで5作目を数える。
キューブはハード自体がコケたので一作どまりは分かるがWiiはDS人気とPS3不人気でヒットした。
プレーメーカー自体が他のウイイレとは異なり、その点が評判いいんだからWiiで今作の発売は至極当然。

任天堂の携帯機は性能の高さでなくゲーム性で売ってきたので性能だけ見るとうんこだが一応数作ウイイレが発売されてきた。
GBAで2作、DSで2作、GBAは収録国が少なかったが微妙な実況付きでマスターリーグ付き、DSは独自のゲームモードとガチャゲットが懐かしい。
まあ画質がな…、ソフトの容量も少なくてな…。
そりゃあ、あれでシリーズ化は厳しいよな…。

そんな中での任天堂では初の性能に力を入れているという3DSでウイニングイレブンが発売。
3Dは良かったがゲーム内容が残念。
でもまあ画質は綺麗だったしPSPも一作目はうんこだったから3DSでの発売は十分に考えられた。
というかPSP壊した身には発売してもらわないと困る。
実際はゲームやって微妙だったのと任天堂機は長続きしないので不安だったので今回は安堵感が強い。

しかしXbox360。
ワールドサッカーウイニングイレブンXからワールドサッカーウイニングイレブン2011まで5作発売。
ウイニングイレブンXはクズだったらしいがほかはPS3と同じ出来、そりゃあ性能も同じだから当然だろう。
まあXbox360がな、洋ゲー向きのため日本国内じゃ微妙だったからな。
それに蒼き侍の挑戦はXbox360だけ発売無かったからな。
Xboxでは発売無かったのは分かるが360はXboxに比べれば売れている方だし…。
いやでもここまでシリーズで発売されてきていた。
蒼き侍の挑戦はワールドカップで盛り上がっての発売で2010のちょいとした派生版みたいなものだった。
だからこそ本シリーズの2008~は2011までちゃんと発売されていた。

これはおかしい。
おかしすぎる。
ウイイレのPS3とXbox360といえば一番の高画質、ゲームの内容の多さでいったら随一だった。
PSPがウイイレを携帯機でできるのが売りでWiiがあの自由な操作性が売りで3DSが3Dなことが売りなのであればPS3とXbox360は高性能さがうりなんだろう。
だとしたらPS3を持っている人でなければあの高画質で多彩な内容のウイイレはできないということなのか。


ここで中身終了。
残りは最初にまとめて書いた最後の部分と同じ。
ここまで読んだ奴は相当な変態か暇人だ。
恐らく時間を無駄にしたことへの後悔の思いしか残ってないだろうな・・・・。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://nodoame466799.blog47.fc2.com/tb.php/172-24789a90
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。